Journal

J'écris mon journal.

マーボー豆腐

以前にも書いたのですが、例のセイロン人の店で川花椒と書かれたものが売られていたので、何に使うものかと聞いたら、わからないというので、調べてみました。
それを今になってやっと買いました。
日本では花椒というらしいです。マーボ-豆腐に入れるようです。
牛はあっても豚肉や鶏のミンチはフランスでは見つからないので、バイオの店で買った、大豆のプロテインという、肉もどきを使い、料理に挑戦しました。

豆腐もセイロンのお店で買いました。

アジアにいなくても、中華が作れるのです。

中華料理、最近食べていなかった。

ごはんは、鍋で、小学校のキャンプの時やったやり方で、フランスで作っていますが、お焦げができるので炊飯器がないことはよしとしたい。

タイ製もち米、中国製らしき寿司用米と書かれている米、インド米を混ぜ、炊くと、おこわみたいな感覚の舌触りのごはんができます。

その他、ジャガイモが沢山あったので、薄切りのジャガイモのチ-ズ焼きも作りました。

今回はパルメザンを使いました。

この料理、普段はモッツァレラやエメンタールでやることが多いです。

白菜ときくらげもセイロン人の店にあったので、野菜炒めも。そこにも花椒を入れてみました。

この食材は、身体にとてもいいらしいです。

マ-ボ豆腐はまりました。動画で作り方を見つけたので、このやり方も試してみたいです。

この人の作り方では、枝豆、カシューナッツ、酒も入れるようです。凄い。

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復活祭

カトリックの復活祭です。
キリストが復活した日です。

卵型のピ-ナッツチョコを手に入れました。
2018-04-01 16.06.59


その後のロシア オ-トドックスのお祝いのための卵のデコレーションもあります。
2018-04-01 16.07.25



戦場のピアニストに出てきた曲で、ショパンバラ-ド1番、華麗なるポロネーズが心に残っているので、さらっていますが、いい曲だ。

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NEEMというインドのハーブ

ニームという草を粉にした、シャンプー代わりになり、ふけ予防にいいものが売られています。モイスチャーローションで、手や体にぬるタイプのものは、イギリスのネットで買えます。
顔につけるタイプのものもあるようです。

髪の毛用のは、2度ほど試してみました。
この二-ムというインドの草は、バイ菌を消す効果があるので、ふけ予防になるのですね。
女性だけでなく、男性にもよいと思います。

インド人という感じのモデル
2018-03-02 19.22.55


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ドイツの会社の出前一丁激辛ラーメン

出前一丁は、スリランカ人のお店で購入できます。
日本のライセンスを持っているドイツの会社と香港のと、2種類あり、ドイツのはハンガリー製です。
豚骨味、カレー味、激辛味などがあります。
日本ではとんこつ味はないようですね。
今日は白菜を売っていたのでそれも入れて、激辛を試しました。
病みつきになりそうです。
しかし、冬に白菜って、なくてはならないですね。
体にいいって感じがしませんか。

とんこつ味も、カレー味も、食べたことがあったのですが、何かのためにストックしました。

他に、韓国の極辛口ラ-麺というのや、タイのYUMY YUMYとかいうのもありました。
知らない会社の製品です。

日本の会社の名前でも、このように、ドイツや香港と書かれていますし、海苔、わかめは韓国製のものが置かれています。
売られているもので、シイタケや春雨、お茶は、中国製です。日本食に使えそうなもので、あとは、タイやヴィエトナム、ラオス、カンボジア、インド製ものですね。お味噌はなぜか、もう、売られていません。
日本製品は2011年からフランスで制限されているようです。
まだ、フランスでは放射能汚染を恐れているのでしょう。

ハンガリー工場の出前一丁
2018-02-24 23.42.16

香港製出前一丁は、色々な種類がありますが、ほとんど、どれも、五香粉の味なので、私は苦手です。アニスや、シナモンとかの味がラ-麺に入っているのは受け付けられないのです。アジアの人々は、五香粉とか、ナンプラーとかが手放せないようです。本当に好きなのですね。

私が、香港製で一つだけ食べられそうなのが、オレンジのパッケージの元祖のゴマ味です。これには、五香粉が入っていません。
今度、これを買ってみようと思います。

グルテンが入っている関係で、ラ-麺は、ずっと食べていませんでしたが、寒いし、たまには、いいですよね。

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凄い寒波が来た

いきなりすごく寒くなり、もうすぐ春、などと浮かれていたのに、これからもっと寒くなると聞き、ショックです。
せっかく大雪が去ったと思ったら、寒波が来るとは。

これは雪が積もった後の写真です。
2018-02-08 00.00.10

夏だったらまだしも、この状態の中で、いなくなった猫を探す活動をする元気はとてもなかったです。
どこにいってしまったのでしょう。いつもその猫と一緒にうちに来ていた近所のほとんど捨て猫同然の子は、いなくなった日の夜まで、2匹でつるんでいたのに、今では、一匹、寂しそうにしていて、その後、ほぼ毎日うちに来て入ってきて寝てます。
何かもう一匹の身に起こっていて、目撃したとか、そういうの、ありでしょうか。猫は話さないから、様子で想像してしまいます。

その前まで2匹とも、うちの庭で寝てました。でも、今では故意にうちに入ってくるっていうことは、外が危ないってことかもしれません。ひき逃げ、猫さらい、など、など。

この子は耳に飼い主が獣医でつけてもらったナンバーがタトゥーされているけれど、近所の情報では、アパート住まいで部屋にいるのが嫌でいつも外に行きたがっていたため、そのままあきらめ、飼い主は最近引っ越ししてしまったらしいです。3年ぐらい前からいつも、外で見かけました。こういう風に外に出る習慣をつけると、猫は家の中より放し飼いが楽しくて帰らなくなってしまったり、庭のある家に住み着いてしまったり、ありますよね。
ナンバーを読もうと、触ったら、ひっかかれました。だから、怖くて、もうこの猫に触れないです。いつか獣医に連れていけたら、いいですが、もし、飼い主が引き取れない場合、安楽死とかにされたらたまらないので、獣医に行けずにいます。というか、狂暴なので、触れない。今では、内と外を行ったり来たりしています。猫って、かかわると面倒なものですね。
でも、うちにはペルシャ猫がたくさんいるのですよ。
2018-02-19 15.23.18

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