Journal

J'écris mon journal.

BROWNIES

ブラウニーの作り方ですが、卵をいくつ使うかで、材料の分量が変わります。
卵4個だと、同じ量のバタ-、70パ-セントカカオのチョコ、約260gずつです。
その半分の量の粉、砂糖、そしてクルミなので、葯130gずつです。
私は、粉を多くして卵とほぼ同じ分量にしてみましたが。
あとは塩少々と型に塗るバター少々。

天火かオ-ブント-スタ-を前もって240度にしておく。型にバターを塗る。
カフェオーレ用の大きいボ-ルにチョコを砕いて入れ、、電子レンジ2分位か湯銭で溶かす。そのあとバターを混ぜると、両方が溶けて、混ざりやすくなる。

このボ-ルにこびりついたチョコクリームは、後で、お湯を入れると、ホットチョコレートになるのです。

別の容器に卵と砂糖を入れ泡立て、そこに、塩、小麦粉、クルミを混ぜ合わせる。

そこに、チョコクリームを混ぜ、型に流しいれる。

天火に型を入れ、すぐ火を消す。

1時間から1時間半絶対扉を開けず、冷めるまで、そのままにしておく。

私は、分量が少なめで薄っぺらいものを作ったので、150度の熱さでやりました。


型で抜いても楽しい。

私はこのところ、毎晩オレンジ色の凄く近くに見える星に遭遇しています。天窓なので、よく見えるのですよ。

だから、星形。
2017-02-18 09.24.32

トルコドラマ第46話

マ-ジットがナ-ディルの会社に引き抜かれて、それでもピリンは何とか彼とつながろうと、新しいファッションのデザインをコラボしようと提案してきて、マ-ジット側からもコンクールに出場するようナーディルに依頼してきます。マ-ジットは、絵の専門であるネルマンにデザインを頼みます。当日、ぺリン側についているチャイカが邪魔してきて、ネルマン側のモデルさんたちを追い返してしまいます。ネルマン自身がモデルを務めることに。小さい頃わけあって養女に出されていたチャイカは育てのお父さんから逃げていたのがとうとう居場所がばれ、付きまとわれることになるのですが、彼女はぐれていた時代、年が離れたマフィア男と付き合ったり、今ではぺリンのお父さんの女になったりと、父親ぐらい離れた年の人が好きだし、性格も歪んでいますが、小さい時から本当のお父さんを知らずにいて、愛情不足で性格が曲ってしまったのでしょうか。気はいいのに、冷たさのある従姉にネルマンは困ってしまいます。彼女はマ-ジットがぺリンの元に帰ることを応援していますし。
この章では、アラスが自分のライブにファリエら3人を呼びます。楽しいコンサ-トにネルマンたちは癒されます。


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