Journal

J'écris mon journal.

美しさは内側から 2

皮膚のめんどうを見てあげよう。


皮膚に関しては、何が何でも食品からですね。

脂肪を含むもの、菜種油、オリーブ油など、の脂肪酸は皮膚の質を改善します。

抗酸化物質は細胞の老化を防ぐのです;
植物性油、キャベツなどのヴィタミンE。
軟体動物、魚、にんにく、牛乳などのセレン。
ブロッコリ、ジャガイモ、卵、などのユビキノン。
たまねぎ、紅茶、赤ワイン、りんごやブロッコリのフラボノイド。

にんじん、かぼちゃ、ほうれん草、トマト、魚のカロチンの良いことも忘れてはなりません。



それから、お初なのですが、カフェの代わりになるチコレというカフェイン無しの飲み物を飲み始めました。
ネッスルからも、リコレという商品名で出ていました。日本にもあるのかしら。凄く気に入りました。https://en.wikipedia.org/wiki/Ricor%C3%A9消毒作用や利尿作用があり、尿酸や老廃物などを排出する。
デトックス効果。

胃酸を減らして肝臓を刺激する作用があり、脾臓や胆のう、肝臓の浄化にも役立ちます。

駆風作用もあり、腸内にたまったガスを排出する。

チコリは、煎ってから袖山すれば、その香ばしい香りや色がコーヒーと似ているため、ノンカフェインの「チコリコーヒー」として楽しめます。

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美しさは内側から 1

美しい夜を自分に贈るために。


健康に悪質な食事は、睡眠のトラブルの原因になります。
バランスの取れた方法で夕食ができたらいいですね。
鎮静特質のあるホルモンであるセロトニンの分泌を良好にするアミドンの豊富なパスタ、米、ジャガイモ、パンは摂取するべきです。
食事の最後を乳製品で〆てください。ヨーグルトやチーズ、乳製品のデザートですね。プロティンを構成するアミノ酸のトリプトファンが良い睡眠を誘います。
食事後、寝るまでに、少なくとも一時間は待ってくださいね。


話は変わり、私はデーツという果物を干したものを買ってきてときどき、朝、食べていますが、何かこう、餡子系の食感です。
チョコより健康にいいって聞きましたが、チョコはチョコでブラック90%などを寝る前に食べてしまいます。ブラックチョコにはポリフェノールが入っているので続けています。スイカも今朝、朝市で購入。市場のおにいさんが切り売りしていたので。やはり、これも、種が入っていない品種のでした。ワインよりも身体にいい。はまった。


デーツの良さについてはこちら。http://matome.naver.jp/odai/2138879372644481901


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意気消沈したときにするといいこと 50項目 最終回

前回からの続きです。

44番目.ヨガをする。
床に横になり、足を上げ、壁にもたらせかける。この姿勢を2,3分・一日の終わりに、元気を取り戻せる。

45番目。ダイレクトになる。

欲することをはっきりと説明し、他人との関係を汚すことを避ける。

46番目。甘いものに目がないのは、いいことである。

好きなことをするのを許すことは、ドーパミンと幸福感を与える分子をを分泌させる。

47番目。牡蠣はたんぱく質、ヨードやジンクなどのミネラルが豊富で、脳を活発にさせる。

(ちなみに、私は牡蠣は食中毒症状出て、食べると、救急車のお世話になること数回なので、食べられないのです。)

48.自分には価値があるということを時々思い出す。



49.耳をもむ。
耳たぶから始めて、上に上がり、耳の外側の上迄もんだら、下に戻る。これを一分間。末端神経をリラックスさせる効果がある。

50.編み物。

なんと、編み物はアンチストレスの非常に高い評価があるそうです。




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フレンチ風ココナッツミルクと海老のカレー&ライス

これでこの献立は2回目のチャレンジ。
フランス女子の健康的生活のヴィデオから、またまた拝借したものです。
BBさんという人のお昼ごはんを真似てみました。私は夕食に利用しましたが。
用意するものはエシャロットかたまねぎ、ズッキーニ、にんじん、ココナッツミルク、海老、カレー粉、ごはん。凄く簡単でおいしい。
みじん切りのエシャロットかたまねぎをフライパンでいためている間に、短冊形に切ったにんじんを茹でておく。たまねぎのフライパンに細かく切っておいたズッキーニを加え、いため、その後、にんじんと予め茹でておいた海老、ココナッツミルクを加え、混ぜ、塩、胡椒、カレー粉で味付けし、しばらく加熱して出来上がり。お皿にご飯をのせ、カレーを添える。
若いフランス人ってエキゾチック系料理をフランス風にデフォルメしたものを自分風にしているようです。これのひと皿は、タイ料理とかカリブ料理からヒントを得たのでは?


話題変わり、最近ここでは彗星のようにスムージーがはやっていますが、まだミキサーがないので、スーパーで既成のものを買うしかありません。でも、それは砂糖たっぷりなので、早く、自分で果物と野菜の甘みだけのを作りたいです。今ではフランスにも名前忘れたけれど青汁の菜っ葉とか、売られているようです。そういうのを果物とまぜて健康なドリンクを作るのがはやっているんですね。ジュースは古いらしい。時代は変わりましたよ。
こちら、ブログヴィデオで有名になったサフィアちゃんのヴィデオ。


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意気消沈したときにするといいこと 50項目 8回目

前からの続きを訳します。

35番目。姿勢を正しく。

背中をまっすぐにし、首をあげて、肩は少し後ろ加減、胸は勝ち誇ったように張る。元気と勇気を与えます。

36.何かを計画する。

笑顔で、将来の週末の予定とか計画的なヴァカンスの予定をオルガナイズするなど。


37.整理整頓。

一年間使っていない洋品類などを、寄付するなり、友達にあげる。その後、ずっとクリアな気持ちになれる。

38.友達たちに料理を振舞う。

他人に喜びを与え、価値ある密度の高い友情関係を保つ。

39.生き生きした色のものを身に着ける。

特に冬など、陽気になれ、それだけでなく、愉快な気持ちにさせる。

40.ガーディニング

植木鉢を部屋に。ベランダに、庭にも。植物の世話をすると、活力を強化してくれます。

41.楽観主義。

それは、認識のキャパシティを改善し、創造力を効果的にし、気分をより良くします。

42.アキレス腱をもむ。

時計の針が30秒x3回動く間マッサージ。

ツボはこぶしにした4本の指をアキレス腱にあて、一番上の指の上のあたりのところ。機嫌のバランスをつかさどる。

43.西洋オトギリ草http://http://www.fashion96.com/supplement/st-john-wort/のハーブティは、心配事、軽度のふさぎこみ、低気圧に効果的だそうです。カプセル剤があれば、3週間飲む。
http://http://www.maboutiqueonaturel.com/produit-tisane-millepertuis-bio-15-sachets-salus,1811.html
tisane-millepertuis-bio-15-sachets-salus_1811-1.jpg





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