Journal

J'écris mon journal.

ドクタ-ペッパー

ドクターペッパーは小学生のころ飲んでいました。
プルーンのような味がする炭酸ソフトドリンク。

この頃、また、飲み始めています。フランスで売られているのですよ。.

アメリカの104歳の女性が、毎日3回飲んでいるとのこと。
健康の秘訣だそうです。
それを信じない医者たちは、すでにもう、みな亡くなっているそうです。

何か、元気になれるのですよね。でも、夜飲むと、眠れない。

そのほか、小学生のころクラッカージャックという、甘い落花生とポップコ-ンが混ざったスナックが好きでした。
大泉スワロ-体操クラブの帰りに買っていました。もう、ないのでしょうか。
ネットで購入できるのかな。
Crackerjack2 (1)

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About a boy

先日、テレビでLa retour de la momie という映画を放映していて、そこには、ヒュー グラントの映画に出ていた女優さんが出演していたので、この映画をはります。ちなみに、著作者権のため、エジプトのあの映画はまだ、ユウチュウブでは見られません。


ヒューさんは、変なハニートラップに引っかかり、婚約者リズさんと別れ、その後、中国人との間に、子供がいるようですね。

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フランス人は花が大好き

フランスのグッズに多いデザインは薔薇で、昔は、家を借りると、必ずキッチンのお皿のデザインは薔薇、ベッドカバーや壁紙のデザインも薔薇でした。その時は、これが、フランスの一般家庭なのだと思いました。昔の映画のフランス家庭の壁紙しかり。
わざとではないけれど、そういえば、私の持ち物も、薔薇の絵のものが多いですね。
そのことに、あまり気づきませんでしたが、最近、実感。
そして、フランスには花をモチーフにしたグッズが多い。

去年の夏の終わりに市場で見つけたASTILBEという植物、庭に、今年も花を見せてくれています。

そして、猫が亡くなるごとに、納骨というか、獣医さんに頼むと、お骨を焼き場から送ってくださるのですが、その時、一緒に花の種が来ます。
と思いきや鉢にお骨と一緒に植えてみると、なぜか、見たこともない植物が、翌年でてくるのです。葉っぱなので、花ではありません。説明書には花と書いてあるのですが、今年5匹目の猫の鉢に蒔いた種が芽を出すのでしょうが、それも、この類の草というか植物なのかと思われます。

元気に毎年その植物が、春になるとお目見えするので、この猫たちは今でも天国で元気で私を見ているのだと思え、悲しい思い出もあったけれど、前向きに考えています。

昨年秋に亡くなったマルシュカちゃんの種とともに、タンポポの種も入れたらタンポポのほうが、もう、出てきました。肝心のその植物はまだです。

MARSHUKAがなくなった日、それは、もうだめで、獣医さんに安楽死を頼み、空のキャリーケースを持って、とぼとぼと歩いていた時、道にタンポポがあり、綿毛になっていたので、そおっとキャリーケースに入れて持ち帰り、彼女の思い出としたのです。

花が咲いたら、マルーちゃんのことを思い出せると思ったので。

薔薇に関しては、色々な思い出があります。

薔薇と一緒にユリス君がなくなった時の種を植えました。

うちの庭の鉢には沢山の猫が眠っているのですね。複雑な気持ちがします。

亡くなった直後には、死を受け入れるのが怖くて、たまりませんが、その過ぎ去った日のその時間、その場所に、その亡くなった子を置いてきてしまった、思い出として受け入れよう、私は、そこには、立ち止まれないし、どんどん、明日に向かって進んでいるので、その日には帰れないけれど、時が解決してくれるだろうと、思うことにしています。

胸が張り裂けそうになるけれど。皆、生まれてくる日も違えば、死ぬ日も違う。誰とも一緒にできないことがある。自分を持つしかない、と思います。

花ではなく草が出てくるという落ちが。。。。。。。
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何だろう、この植物は。
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庭にはいろいろな花が咲いています。秋になると菊も出てきます。
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サツマイモのフリッツ

先日のケンタッキー・フライド・チキン手作りヴィデオの後、同じ人のものでマクドのナゲットレシピがありました。
またまた、それを見て、鶏肉ではなく、豆腐でナゲットを作りました。
今回は、そのヴィデオのフリッツに、じゃがいもではなく、さつまいもを使っているので、それも真似しました。
アルミホイルにオリーブ油を敷き、そこに短冊切りさつまいもを乗せて天火で焼くだけ。
サラダ風に盛り付けるといいです。

最近、はやりなのか、男の人、皆髭はやして、髪型も同じ。トルコのドラマでもそうだし、フランスでも。アラブの影響か、髭がなければ、男ではないという風潮なのでしょうかね。


豆腐のナゲット
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サツマイモのフリッツ
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イギリスのビスケット

イギリスが、ユーロから離脱するので、スーパーのイギリス食品コーナーからどんどんお菓子や食品が消えていきます。

売り場に残っているお気に入りの商品を、今のうちにと、前にもブログで書いた、ブラックカラントのショートケイクとか、カスタードクリームをサンドしたビスケットなど、買おうとしたとき、私の前に、真剣に探しながら買っている若い赤ちゃん連れの女性がいました。
レモン味ジンジャー入りバタークッキーをいくつかかごに入れて、それでも、一生懸命何かを探しているようでした。
私はブラックカラントのを棚の奥のほうからとって、かごに入れたのですが、
彼女が、
あ、それ、それを欲しかったの。
と素直な叫びを発したので、
やはり、おいしいものを知っていて、それを探しに来たのだなと察しました。
最後の1個なら、譲ってもいいかなと思いましたが、
奥のほうを見ると、まだ、いくつか残っているので、
とってあげました。
凄く感激していましたよ。
もう、イギリス商品のお店、マークス エンド スペンサーもなくなり、困っているということでした。

イギリスの方ですか。
と聞いたら、アメリカ人で、
フランスに住んでいるということでした。
イギリスには暮らしたことがあり、その時、お菓子がおいしかったので、
フランスでも、イギリスのものを求めるのだとか。

私はその他、カスタードクリームのビスケットも買ったのですが、ココア味のは切れていました。というか、売り切れで、もう入荷しないと思います。

奇跡が起こって、イギリスの離脱がキャンセルになれば、別ですが。

昔、森永か何かのビスケットで、これと似たのがあったような気がします。ココア味のもあり、2つの種類のが箱に入っていたと思います。イギリスの商品のコピーでしょうか。
もう、ないのかなあ。

日本でよく見たマリービスケットというのは、もともとアメリカから来たと思いますが、その元祖は、マリアビスケットといい、ポルトガル製なのですね。
それをみつけ、購入しました。凄く、素朴なあまり甘くないビスケットで、忙しい朝にコーヒーといただくと、便利です。これに、クリームチーズを塗れば、アぺリティフにもなりますし、夜、おなかがすいた時、軽くていいです。

これは、イギリスのビスケット
2017-06-13 16.26.39

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