Journal

J'écris mon journal.

9日夜中に見た夢

夢の中で、初めて会う女医さんに診察、検査、アドバイスを受けました。
深刻な夢で、私の喉、気管支に問題があるので、精密検査を受ける夢でしたが、その時、夢ではなく現実に、のどに違和感がありましたね。
きっと、それで、このような夢を見たのかと。

でも、起きてから、言われたとおりにしたら、治りました。葵のハ-ブを飲むとか。

のど以外にも、おなかが張る感じがしたり、そういうことも、アドバイス、お願いしたのですよ。

のどについては、結果は後からわかるといわれたのですが、その後、この人と、夢で逢うこともなく。

おなかの張りは、私の友達には、南西フランスのバスク人が多いこともあり、鴨料理、トゥ-ル-ズソ-セージ、フォワグラ、白豆類、バイヨンヌ生ハム、などの料理を食べる機会が多く、これらは、おなかに悪いらしく、そういえば、みな、友達のおなかは、男でも全員妊婦のように大きくつきだしているのですよね。

しかも、うちの近くに最近南西フランス名物のカスレ料理店ができ、その影響も受け、カスレを食べることが多かったです。

そして、極めつけ、うちの近くには、クスクス屋やトルコ料理の屋台があるのです。

羊料理クスクスやメルゲ-ズ料理、ケバブが流行っています。ドイツのシュ-クル-トもパリではあちこちであり、ビ-ル大盛況。

アラブ系ではアルコールはよしとしないのですが、モロッコ系クスクスレストランでは、ユダヤ系の人が多く、ワインを出しますけれど。

ワインは程よければ、体に良いですが、ビ-ルはガスがたまりやすいので、ワインより、おなかに悪いです。腹が出てくるのです。おなかが出たら、宿便を出す必要がある。さもなければ、ガンになってしまうことすらある。などなど、夢では、女医さんと会話しました。ビ-ル、麦芽アレルギーがあるのでは、やめてみたらいいと、いうことでした。

その人は、その夢で、私の最近会った2人の女の獣医さんのことについて、知っているといいました。その人たちと最近、私のなくなった猫とのことで間違った治療したということで、私がよい評価をしなかったのですが、その女医さんは、彼女たちとは知り合いだといいましたし、彼女たちはちょっと疑えるところがあるとも言いました。

夢から覚めて、びっくりしたことに、そういえば、最近、のどの調子が悪かったな、そして胃腸が悪かったので、女医さんのアドバイスのことを思い出し、食べ物について考え直しました。

ビ-ルは、誘われても飲むのをやめ、南西フランス料理もやめ、巻き寿司とか、オムレツ、イタリアのパスタやサラダに変えてみました。赤ワインはポリフェノールが体にいいというので、アルコ-ルを悪くは思わずに、ワインは取るようにしました。

そしたら、調子がいいです。なぜか2月から時々止まらなかった鼻血にもなやまされていましたが、止まりました。赤ワインのおかげかも。

獣医は、ほかの人に変えました。

その人とはうまくいっています。でも、これらの話は、9日からのことで、それほど、経っていないので、ちょっと様子を見て、観察期間が必要なのですけれどね。



でも、体が一気によくなったのは事実です。

2月ごろから体の調子が悪かったのですが、何かよくなったのですよ。W

まあ、夢のことなので、単なる自己満足かもしれません。W
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