Journal

J'écris mon journal.

凄い寒波が来た

いきなりすごく寒くなり、もうすぐ春、などと浮かれていたのに、これからもっと寒くなると聞き、ショックです。
せっかく大雪が去ったと思ったら、寒波が来るとは。

これは雪が積もった後の写真です。
2018-02-08 00.00.10

夏だったらまだしも、この状態の中で、いなくなった猫を探す活動をする元気はとてもなかったです。
どこにいってしまったのでしょう。いつもその猫と一緒にうちに来ていた近所のほとんど捨て猫同然の子は、いなくなった日の夜まで、2匹でつるんでいたのに、今では、一匹、寂しそうにしていて、その後、ほぼ毎日うちに来て入ってきて寝てます。
何かもう一匹の身に起こっていて、目撃したとか、そういうの、ありでしょうか。猫は話さないから、様子で想像してしまいます。

その前まで2匹とも、うちの庭で寝てました。でも、今では故意にうちに入ってくるっていうことは、外が危ないってことかもしれません。ひき逃げ、猫さらい、など、など。

この子は耳に飼い主が獣医でつけてもらったナンバーがタトゥーされているけれど、近所の情報では、アパート住まいで部屋にいるのが嫌でいつも外に行きたがっていたため、そのままあきらめ、飼い主は最近引っ越ししてしまったらしいです。3年ぐらい前からいつも、外で見かけました。こういう風に外に出る習慣をつけると、猫は家の中より放し飼いが楽しくて帰らなくなってしまったり、庭のある家に住み着いてしまったり、ありますよね。
ナンバーを読もうと、触ったら、ひっかかれました。だから、怖くて、もうこの猫に触れないです。いつか獣医に連れていけたら、いいですが、もし、飼い主が引き取れない場合、安楽死とかにされたらたまらないので、獣医に行けずにいます。というか、狂暴なので、触れない。今では、内と外を行ったり来たりしています。猫って、かかわると面倒なものですね。
でも、うちにはペルシャ猫がたくさんいるのですよ。
2018-02-19 15.23.18
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